美白になるための日焼け止めの使い方

美白になるための日焼け止めの使い方


みんなが憧れるのは白い肌、世の女性は美白に憧れる傾向にあります。
美白化粧水や美白乳液など美白に関する化粧品がたくさん出ています。

しかし、もちろん効果は多少はありますが私が一番大事だと思うのはやはり日々の紫外線対策です。
原因除去をしないで、結果に対しての対処をしても決してよくなりません。
まずは美白を邪魔する原因を除去です。
今回は美白になるための日焼け止めの使い方の情報をご紹介します。

ひとつは日焼け止めをきちんと塗ることです。
外出する前時に塗る方もおられますが、蛍光灯の光でも日に焼けるのです。
そしてもちろんカーテン越しの光でも日に焼けます。
築いたら日当りのいい所のカーペットの色がかわっていることはありませんか。
積み重ねて言ったら人間の肌も同じことです。
朝起きて顔を洗った後にすぐに日焼け止めを塗り、その後にカーテンをあけます。
某アナウンサーも実践しているとテレビでいっているのを聞いたことがありますが、
このひと手間が大事です。蛍光灯やちょっとの光を甘く見てはいけません。

次に落ちたら塗りなおすことです。
最近は塗りなおさなくてもよいというのはだいぶ浸透してきたようですが
それは何もしない状態で1日をすごせばの話です。
汗をかいたり、手で拭ってしまったり等あれば化粧と同じですからもちろん落ちます。
そのような場合にはきちんと塗りなおさなければ効果がないことと同じです。
外出時には持ち歩いて落ちたときには塗りなおしましょ。

最後にきちんと落とすことです。
日焼け止めはプールや海などに入ることもありますのでかなりのウォータープルーフで水には強い造りになってきています。
お湯やただの石鹸だけでの洗顔では落ちません。
化粧をせず日焼け止めだけ塗った日でもきちんとクレンジングをしましょう。
汚れがたまって吹き出物や肌トラブルの原因になります。
美白という前にまずは顔の吹き出物を出さないためにしっかりクレンジングです。

日焼け止めを正しく使って
素敵な美白ライフを楽しみましょう。

クリームを塗る